土曜日
はちさんのウィルス検査の結果確認と状況確認のため再度血液検査するために病院にいく。
今回はセルカークのきゅーちゃんも健康診断かねて血液検査とウィルス検査をうけさせた。
きゅーちゃんの血液検査の結果はすべて問題なし。健康。
はちさんのウィルス検査の結果は、猫伝染性腹膜炎(FIP)が陽性だった。
外にだして遊ばせるようなことはしたことがない猫なので、ブリーダーのところで感染したのだろうということ。
2匹飼っているのでどちらの猫のブリーダー宅でウィルスが感染したのか感染経路は不明。
1日ぐらいウィルスをもっている猫と一緒にいてても感染するものではないらしいので
やはり子猫のときに感染したのだろうとのこと。
医者がいうには、( 白血病、FIP、猫エイズ)のウィルスは、生後6か月以降に検査しないと検知しない場合があるらしい。
1回検査しておけばよいらしいので、最近猫を飼いだした人は6か月以降に受けるのをおすすめする。ちなみにこのウィルス検査は3種類検査で9千円でした。
きゅーちゃんのウィルス検査結果が来週水曜日に出る。
ウィルスは3か月ぐらい生活を共にした猫だとうつるらしい。(唾液感染)
はちさんときゅーちゃんは、5年も一緒に暮らしているので残念ながらきゅーちゃんも陽性の可能性がたかいとのこと。
仮に陰性だったとしても、現実問題、隔離して飼うことなどできないので許容するしかないとのこと。
いまはFIPの症状がでていないが
発症するとおなかに水がたまったり、体のあちこちに腫瘍ができたり、目が血で真っ赤になったりするそうだ。
いつ発症するかはわかりようがないらしい。
寿命がつきるまで発症しないことを祈るしかない。
はちさんの血液検査の結果は、BUNの値が75をこえてきた。また悪くなっている。
今日からクレメジンを朝・晩あたえることになった。
これは胃の中にたまっている食べ物から蛋白質を分解するもの。
腎臓がわるいと高蛋白なものはだめなのでその対応だそうだ。
貧血もヘマトクリットが19%になっていたことから、増血剤を打ってくれた。
背中から栄養注射もしてくれたそうだ。
診療代:1万7千円
はちさんのウィルス検査の結果確認と状況確認のため再度血液検査するために病院にいく。
今回はセルカークのきゅーちゃんも健康診断かねて血液検査とウィルス検査をうけさせた。
きゅーちゃんの血液検査の結果はすべて問題なし。健康。
はちさんのウィルス検査の結果は、猫伝染性腹膜炎(FIP)が陽性だった。
外にだして遊ばせるようなことはしたことがない猫なので、ブリーダーのところで感染したのだろうということ。
2匹飼っているのでどちらの猫のブリーダー宅でウィルスが感染したのか感染経路は不明。
1日ぐらいウィルスをもっている猫と一緒にいてても感染するものではないらしいので
やはり子猫のときに感染したのだろうとのこと。
医者がいうには、( 白血病、FIP、猫エイズ)のウィルスは、生後6か月以降に検査しないと検知しない場合があるらしい。
1回検査しておけばよいらしいので、最近猫を飼いだした人は6か月以降に受けるのをおすすめする。ちなみにこのウィルス検査は3種類検査で9千円でした。
きゅーちゃんのウィルス検査結果が来週水曜日に出る。
ウィルスは3か月ぐらい生活を共にした猫だとうつるらしい。(唾液感染)
はちさんときゅーちゃんは、5年も一緒に暮らしているので残念ながらきゅーちゃんも陽性の可能性がたかいとのこと。
仮に陰性だったとしても、現実問題、隔離して飼うことなどできないので許容するしかないとのこと。
いまはFIPの症状がでていないが
発症するとおなかに水がたまったり、体のあちこちに腫瘍ができたり、目が血で真っ赤になったりするそうだ。
いつ発症するかはわかりようがないらしい。
寿命がつきるまで発症しないことを祈るしかない。
はちさんの血液検査の結果は、BUNの値が75をこえてきた。また悪くなっている。
今日からクレメジンを朝・晩あたえることになった。
これは胃の中にたまっている食べ物から蛋白質を分解するもの。
腎臓がわるいと高蛋白なものはだめなのでその対応だそうだ。
貧血もヘマトクリットが19%になっていたことから、増血剤を打ってくれた。
背中から栄養注射もしてくれたそうだ。
診療代:1万7千円