2015年10月26日月曜日
2015年10月22日木曜日
中途半端に布団にもぐっているセルカークレックスのきゅーちゃん
はちさん、きゅーちゃんともに人と一緒に寝るのは嫌いなようで、寝ているときに潜ってくることはないのですがベッドが空いているときにベッドの上で休憩していることはよくあります。
きゅーちゃんはたまに布団にもぐります。
この日は部屋に戻ったらきゅーちゃんが中途半端にお尻だけもぐっていたのがかわいかったので写真とりました。
ふわふわ・もふもふですね。
余談ですが・・・
ベッドリネンは猫を飼いだしてからすべてシルクに変えました。
はじめに揃える初期投資だけ少し高くつきますが長く使えますし、シーツの上をパパッと手ではたくだけで毛が落ちてくれます。
猫の毛よりも絹の方が細いため、猫の毛が布の織り目に入っていかないので毛がつくこともなく本当にお勧めです!
2015年10月11日日曜日
きゅーちゃん ヘアスタイル 遷移
セルカークレックスのきゅーちゃん
極細のふわふわな毛
ロングでクルクルな縦まき自然パーマです。
秋冬はロングヘアー、春夏はサマーカットがここ数年の定番です。
今年のヘアスタイル遷移をまとめました。
春 4月 ヘアカット前
ふわふわでゴージャスです。
初夏 6月 ヘアカット後
ぬいぐるみのようなふわふわクルクルヘアー
筋肉質なボディーがよくわかります。
6.5キロあります。
秋 10月
最近のきゅーちゃん
この爪とぎ兼猫ベッドが大のお気に入りでいつもここで寝転んでいます。
きゅーちゃんにはちょっと小さいのでもうすこし大きめサイズが売っていればいいんだけど。
体重で潰れてしまうので何度もリピートして購入しています。
↓これです。おすすめ!
極細のふわふわな毛
ロングでクルクルな縦まき自然パーマです。
秋冬はロングヘアー、春夏はサマーカットがここ数年の定番です。
今年のヘアスタイル遷移をまとめました。
春 4月 ヘアカット前
ふわふわでゴージャスです。
初夏 6月 ヘアカット後
ぬいぐるみのようなふわふわクルクルヘアー
筋肉質なボディーがよくわかります。
6.5キロあります。
夏 9月
随分毛がのびてきました。
秋 10月
最近のきゅーちゃん
この爪とぎ兼猫ベッドが大のお気に入りでいつもここで寝転んでいます。
きゅーちゃんにはちょっと小さいのでもうすこし大きめサイズが売っていればいいんだけど。
体重で潰れてしまうので何度もリピートして購入しています。
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最近のはちさんときゅーちゃん
2匹とも元気です。
飼い主の私生活に変化があり、結婚・引越しをしました。
遊び相手とブラッシングをしてくれる人が増えたのと、部屋が広くなって猫も喜んでいるように思います。
緑が多いところに引っ越しました。
以前はコンクリートジャングルな街中でしたのであまり縁がなかった虫(カナブンやセミ、その他よくわからない虫)がベランダにくることが多くなり、その度に猫は自宅警備するかの如く網戸からはなれません。
小鳥も多いので窓の外をみては楽しんでいるようです。
とくにはちさんがハンティング能力を開花させて楽しんでいるようです。
きゅーちゃんは、網戸越しだと強気ですが部屋に虫が入ってきたら見ているだけか、怯えて逃げています。
飼い主の私生活に変化があり、結婚・引越しをしました。
遊び相手とブラッシングをしてくれる人が増えたのと、部屋が広くなって猫も喜んでいるように思います。
緑が多いところに引っ越しました。
以前はコンクリートジャングルな街中でしたのであまり縁がなかった虫(カナブンやセミ、その他よくわからない虫)がベランダにくることが多くなり、その度に猫は自宅警備するかの如く網戸からはなれません。
小鳥も多いので窓の外をみては楽しんでいるようです。
とくにはちさんがハンティング能力を開花させて楽しんでいるようです。
きゅーちゃんは、網戸越しだと強気ですが部屋に虫が入ってきたら見ているだけか、怯えて逃げています。
はちさんの経過順調 (心不全、腎不全)
はちさん(ブリティッシュショートヘア)のその後

腎不全に関して
コバルジンは、ドライフードにまぜても食べてくれることがわかったので与えやすくなりました。
多頭飼いなのでもう一匹のきゅーちゃん(セルカークレックス・健康)もコバルジン付き餌を食べてしまいますが、これに関しては獣医から食べて問題がでるような薬ではないので気にする必要なしとききました。
心不全に関して
どうも子猫の頃からわるくて、徐々に悪化してきていたのかもしれないと獣医からききました。先天性の心臓欠陥だった可能性もあります。心臓の弁が正常に閉まらず、血液が逆流しているのと、心臓の壁が厚くなってきているのは直らないそうです。タツジピンの服用継続。
BNPの値に関しては2か月に1回検査をし、150程度まで改善しました。
当初は毎日通院→週2回→週1回→2週間に1回→3週間に1回と改善していく毎に通院頻度も減りました。
いまは、1か月に1回通院し、血液検査と薬をもらうのみです。
状況は安定していて、このままの状態で維持できれば問題ないとのこと。
体調がわるいときは、ジャンプもできない状態でしたが
いまは段差があるところもジャンプして乗れるようになり、おもちゃで遊んだりできているので回復してよかったです。


コバルジンは、ドライフードにまぜても食べてくれることがわかったので与えやすくなりました。
多頭飼いなのでもう一匹のきゅーちゃん(セルカークレックス・健康)もコバルジン付き餌を食べてしまいますが、これに関しては獣医から食べて問題がでるような薬ではないので気にする必要なしとききました。
心不全に関して
どうも子猫の頃からわるくて、徐々に悪化してきていたのかもしれないと獣医からききました。先天性の心臓欠陥だった可能性もあります。心臓の弁が正常に閉まらず、血液が逆流しているのと、心臓の壁が厚くなってきているのは直らないそうです。タツジピンの服用継続。
BNPの値に関しては2か月に1回検査をし、150程度まで改善しました。
当初は毎日通院→週2回→週1回→2週間に1回→3週間に1回と改善していく毎に通院頻度も減りました。
いまは、1か月に1回通院し、血液検査と薬をもらうのみです。
状況は安定していて、このままの状態で維持できれば問題ないとのこと。
体調がわるいときは、ジャンプもできない状態でしたが
いまは段差があるところもジャンプして乗れるようになり、おもちゃで遊んだりできているので回復してよかったです。

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